細部に目を向ける「虫の目」
全体を俯瞰してみる「鳥の目」
術の生い立ちや先人たちの思想を知るための「歴史の目」
ほかにも「他者の目」などありますが
「後の先」で始まる杖術には
武蔵が説いた「観見二眼」の考え方も欠かせないのではないか
相手と合わせるその瞬間の意図や気配を見て捉えることもですが
その奥にある意味や本質を「観る」ことが出来れば
ひとつ奥に進めるかな・・・
今回は久留米へ赴くことが叶わず、気持ちだけ飛ばして「エアー参加」となりました。 稽古風景のあちこち に、もし私の姿がうっすら映り込んでいたら……それはそれで面白いwww ホントは、今回は八代周辺の道路状況などを総合的に考慮し、大事を取って見送る判断をいたしました。 その分、今週...
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