とある縁にて
いちき串木野市の空手道大会で
荒田親子が杖道3本と私達が杖術3本を披露した
バレーボールコート4面分を確保できる広さに
200名以上の視線を浴びつつ
GKBUの雰囲気のなかでだ
緊張感のある場面で出来た技が本当の実力であるなら
バタバタした未熟な部分が多いと改めて知ることできた
日ごろの稽古の成果を確認するためにも良い機会でした
とある縁にて
いちき串木野市の空手道大会で
荒田親子が杖道3本と私達が杖術3本を披露した
バレーボールコート4面分を確保できる広さに
200名以上の視線を浴びつつ
GKBUの雰囲気のなかでだ
緊張感のある場面で出来た技が本当の実力であるなら
バタバタした未熟な部分が多いと改めて知ることできた
日ごろの稽古の成果を確認するためにも良い機会でした
はい
今回も久留米まで片道3時間半ぐらいかけて
GKBRのなか稽古してきました
午前は相対動作や制定を重点的に
午後は表・中段・奥と盛りだくさんで
相手をしていただいた久留米リアンの方々には感謝がたえません
人生は有限であり、しかもその終末は、いつ来るか分からない
そんなことを考えながら一生懸命に稽古をしたのですが
今回も湯の坂 久留米温泉のカツ丼を食べれなかったことがまたも悔やまれる
8月の6、7段審査前とのことで
午後から水俣市の武道館で
博錬会のスポット稽古が先日あった
久留米の福田先生や宮崎の金山先生に加え
6段の先生がわんさかおられ、
GKBRの空気が漂っていた
仕合口の指導や引き落とし打ちのダメ出しなどあったが
ほんと有意義な稽古でした
ただ心残りは鶴岡食堂のちゃんぽんか・・・
河野恵子部長・他が講師となり
昇級審査会と
着杖から雷打まで稽古会があった
私はなぜかフレッシュな若者に物見と霞を教えることになり
全日本剣道連盟杖道解説と諸先輩方に指導されたことを
もとにワークショップ形式で行った。
杖は教えられることばかりで
その逆はホント少ないのですが
これからのことを考えるといい機会でした。
6、7と8段審査前とのことで
午前中だけですが熊本武道の聖地で
博錬会のスポット稽古があった
建物は昭和46年に建設されたそうですが
一歩足を踏み入れると凛とした空気が館内に漂っており
背筋がピンと伸び身が引き締まる思いがした
そんな雰囲気の中でもいつものようにダメ出しがある
歴代の武芸者の気も重なり普段の以上に凹んでしまった
私は褒めれば伸びるタイプなのですがね...
杖道で必要となる用具は杖、木刀、袴、道着、帯です。
はじめはジャージなどの動きやすい服装でも構いません。
とりあえず初めてみたいという方には杖の貸出もあります
始めて続けてやってみたいと思った時に稽古着や武具を揃えてもかまいません。
最初の道着はテトロン袴などでも十分です。
私は四段受験や試合もテトロン袴+ジャージ道着でした。
武具は杖、木刀ともに材質は白樫で、木刀の鍔は安全のために革鍔必須です。
ちなみに道着や帯の着用方法もお教えします。
そんなこんなで始めるハードルはめちゃ低いですよ~
「八相から振りかぶりながら切り下ろす動作は、一拍子とする」とあり
振り上げるときより力を入れると二段降りになる
なら「切る」瞬間を大事にするなら裏拍ということか?
太刀が間を3歩で詰める時は
1歩目は通常通りの歩み、2歩目は敵に懸かりに行くため、3歩目は実際に斬りかかるためと言われたことが有る
私はすー、つ、つ、と詰めるのでワルツになってしまう
だから引提や霞のときに杖と合わすときは
優雅になってしまう
・・・な訳はないwww
今回は久留米へ赴くことが叶わず、気持ちだけ飛ばして「エアー参加」となりました。 稽古風景のあちこち に、もし私の姿がうっすら映り込んでいたら……それはそれで面白いwww ホントは、今回は八代周辺の道路状況などを総合的に考慮し、大事を取って見送る判断をいたしました。 その分、今週...